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ゴルフ用品&計測器

マーク金井監修のシャフト専用鉛でクラブをチューンナップ

※2017年9月20日に更新しました。

どうもまさです。

皆さんゴルフの調子はいかがですか?

僕はちょっと調子悪しです。。。

アイアンがハーフトップ気味に当たるんですよね・・・ハハハははは

まー結局のところはスイングが悪いんですけど、そんな時ってクラブいじりたいですよね。

世界の松山英樹プロのアイアンも鉛で調整していますよね。バックフェースが鉛がべったりで凄いことになってます。

鉛での調整って手軽に安くクラブの調整ができるので僕は結構やってるんですよ。実はね

鉛でそんな変わるかよ、と思う方もいるとは思います。僕もちょっぴり思ってますぅぅ

でも実際効果はあると思いますよ。多分

それで今回やってみたのはシャフトのグリップの下に貼っていく方法です。

グリップのすぐ下に貼ってみてください。グリップじゃなくてシャフトのところですよ。

まあ3グラム程度で良いと思います。あんまり貼るとよくないという噂もあるとかないとか

ヘッドに鉛を貼るとバランスが結構変わってしまうんですけど、この部分だとバランスをあまり変えずに総重量を重くできるのです。

鉛はクラブアナリストのマーク金井氏監修のタバタの鉛がおすすめ。柔らかい素材でシャフトに貼ってもしっかり馴染んでくれます。

シャフト専用とか書いてるけどヘッドにも全然貼れちゃう。というか他の鉛よりも断然使いやすい。

トップやチョロがでる方はこれで結構改善できる可能性がありますから試してみるのもいいと思います。
プロも結構やってる人がおります。

いやいやプロじゃないからなんて言わずにやってみてYO

鉛代も数百円ですむのでお財布にも優しいですから^^ ものはためしでさ

一緒にスコアアップ目指して頑張りましょう!!!

以上、マーク金井監修のシャフト専用鉛でクラブをチューンナップという話題でした。

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