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日本屈指のショットメーカー、小田孔明プロのクラブセッティング!【2017シーズン】

どうもまさです。

今回は小田孔明プロのクラブセッティングについてご紹介しようと思います。
2014シーズンの賞金王ですが、ここ数シーズンは調子が上がらずといった感じです。
しかし、ショットの調子は上向いてきたので今シーズンは是非復活して日本ツアーを盛り上げてもらいたいですね。
日本屈指のショットメーカーはいったいどんなクラブを使っているのか。。。

小田孔明プロのクラブセッティング
ドライバー:本間ゴルフ TW717TW737 430460 10.5° VIZARD EX-A75 X 44.7545.25インチ D5 330.6

フェアウェイウッド:本間ゴルフ TW717FW マット 3番(15°)VIZARD EX-A75 X 42.75インチ D4 338グラム
 
フェアウェイウッド:本間ゴルフ TW717FW マット 5番(18°)VIZARD NSPROツアーウッド X 41.5インチ D3 372グラム 

ユーティリティ:本間ゴルフ TW737UTマット 21° NSPROハイブリッド100 X 39.25インチ 39.25インチ 388グラム 

アイアン:本間ゴルフ TW737Vn 4番~10番 MODUS SYSTEM3 TOUR125 X 5番長さ37.75インチ D2 427グラム

 

ウェッジ:フォーティーンRMウェッジ 50° 58° MODUS SYSTEM3 TOUR125 X D3 

パター:オデッセイダマスカス グラインド 

※2017年ミズノオープン時

ドライバーとフェアウェイウッドは本間ゴルフのツアーワールドの初代TW717を使用していますね、ここ最近はドライバーショットに悩んでいるらしくヘッドやシャフトを色々と試しているようです。
一番調子が良かった2014シーズンに使用していた717の430に最新シャフトVIZARD EX-Aの組み合わせですね。
EX-Aシャフトは手元剛性の高いシャフトで小田プロのようなリストワークを多く使ってスイングする人にはドンピシャのシャフトだと思います。

5番ウッドには最近では珍しいスチールシャフトを装着しています。

ユーティリティには最新のTW737UT マットブラック仕上げは5000円追加でオーダー注文が可能なようです。ヘッドはしまって見える効果が期待できるのと太陽光の反射を軽減してくれて集中力がアップします。

アイアンはヘッドはここ数シーズン大きな変更点はありませんが、シャフトは長年使用してきたダイナミックゴールドかNSPROのMODUS SYSTEM3 TOUR125に変更されています。

どうでしたか、また変更点があれば更新していきたいと思います。

ではまたー

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